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営業研修について

「人は人財なり」を掲げる当社では、営業経験を問わず活躍していけるよう研修制度を充実させています。商品の価値や活用法はもちろんのこと、それらが生活の中でお客様にどのように貢献しているのかなど、しっかりと分かるように行います。
また、トレーナー制度を整え、仕事上の悩みや解決法など、相談できる先輩社員を配置する取り組みも行っています。 異業種から転職、初めての営業等、入社後の不安も大きいかと思います。そうした気持ちを汲み取り成長につなげていく仕組みが当社にはあります。
当社の場合、年功序列ではないので入社早々から活躍できる環境も用意していますので、バリバリ仕事がしたい!と思っている人にはとても良い環境だと思います。

  • 万全の教育体制で未経験者を支援!朝日新聞の歴史や特徴、魅力などを座学で学びます。

  • 教育トレーナーがOJTで専門知識や営業ノウハウを指導!!

  • その後も営業会議や勉強会を通じて情報交換を行っています。

基礎研修・勉強会

本研修では、営業活動における基本的な知識と流れを学んでいただきます。各営業プロセスの目的も分かりやすく伝えるため、初めて営業される方にもわかりやすい内容です。活躍する営業担当者とは、どのようなマインドを持った人でしょうか?また、どのような基本動作が必要でしょうか?思い込みではなく、正しい原理・原則を理解したうえでの行動を学んでいただきます。初めて営業をされる方やすでに営業経験のある方も営業活動の基本を総合的に習得していただきます。

カリキュラム

いくら研修内容が良くても、その対象者が、人間である以上、人間的なふれあいがなくて は、十分効果はありません。

教育担当者としての情熱と思いやりをもって、研修を運営することが大切と考えます。

常に「自分が受験生なら」の視点をモノサシとして、研修生が、気持ちよく受講できるように心をくばり、「刺激」と「感動」、そして「分かりやすい」・「楽しい」・「役に立つ」をキーワードに研修を行います。

 
ねらい
手法・内容
パーソナリティ分析
自分の目から見た自分、他人の目から見た自分の違いを認識し、自分の強み弱みを知る
ワークシートによる自分のパーソナリティの傾向を検証
基本動作訓練
社会人としての基本動作の確認
発声・挨拶・お辞儀の訓練
CSの理念
お客様満足追求の必要性を理解する
講義
グループ実習
コンセンサスゲーム
グループで行う効果的な仕事の進め方を習得する。
ゲームを通じて役割分担とチームワーク・コミュニケーションの重要性を理解し体得する
ミーティングの手法
有効なミーティング方法を身につける。
ワークシートを使用し、個人の意見を全体の意見とする際の方法。ミーティング時の留意点を解説。
組織のルール
指示の受け方、報告の仕方の理解。
5W1H等の基本的な組織のルール指示命令等をゲーム形式で体感する。
マナー研修
社会人としての接客・接遇マナーの習得。
参考資料を中心に説明し、実際にロールプレイングをしながら社会人としての基本マナーを習得する
プレゼンテーション
効果的な表現方法を習得する。
テーマを設定しプレゼンテーションの実践を行う
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OJT・同行営業

同行営業とは、その名前のとおり「先輩に同行をする営業」です。
営業の仕方というのは、座学だけでは分からないことがあります。だからこそ、先輩社員がきちんとした方法を「営業とはこういうものである」ということを実際に行って見せて教えます。営業は口で言われるよりも見た方が覚えやすいことがたくさんあります。

OJT・同行営業で学ぶポイント

営業の進め方やスキル、ノウハウを先輩に同行して実際に見て学んでいきます。これは、マニュアル等に明文化できない事柄について実体験を交えて習得できます。

・商談の全体的な流れと、その商談の目的、ゴールを明確にする。ゴールにたどり着くためにどの様に資料やツールを利用しているか。
・どのような手順で商品を説明し、どのような言葉を使うのか、お客様の反応にどう答えるのか、クロージングはどうするのか。

自分ならどうするかということを考えて、学んだことを実際に活かして営業することでより理解を深めることができます。

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独り立ち後


仕事や会社・組織のことも分かり始めた時期に、「フォローアップ研修」と「商品知識アップ研修」を実施します。

フォローアップ研修
無我夢中で走ってきた新人に「立ち止まって振り返る」ことの重要性を経験してもらい、自分が目標通りに成長しているか、何ができていないか、期待される人財像に近づいているか。「振り返り」を行うことで節目の整理を行い、今後の目標設定や、やる気の向上につなげていきます。

商品知識アップ研修
分かりやすく商品の説明が出来るかが、営業力の大きな差として表れます。「お客さまに伝えなければならない情報」や、「お客さまから聴きださなければならない情報」 等たくさんあります。研修でお客様のためにしっかり話を聴き、商品の良さを効果的に魅せ、言葉として伝えていけるようにスキルを習得していただきます。

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